転載資料集<連載>暮らしの知恵袋

 *行頭丸数字は月号数、行末数字はページ番号です

●大阪ぶらり 松村晴恵、坂手崇保…33
2013年
①<ポンポン山>楽しい山歩き
②<岡田浦>浜街道とマーブルビーチ
③<額田~生駒山頂~辻子谷>山上に遊園地、麓に水車郷
④<長居公園>憩いと学びの場
⑤<浜寺公園>松林に宿る歴史
⑥<泉大津駅周辺>毛布のまち歴史散策
⑦<田辺郷>模擬原爆が投下された街
⑧<森小路・千林・大宮>元気な商店街
⑨<交野市倉治>機織り渡来人のさと
⑩<梅花・四貫島・伝法>おもしろ散策
⑪<高井田~河内堅上>横穴&奈良街道
⑫<上町台地中央部>オダサクを訪ねて

 

2014年
①<河内小阪駅南>司馬遼太郎記念館&長瀬川
②<あびこ観音&周辺>活気ある庶民のまち
③<城東区中浜>花見&路地の街歩き
④<天王寺駅かいわい>新旧交差する南玄関口
⑤<富田林寺内町>壮観な町並み府下随一
⑥<しおんじやま古墳&周辺>中河内最大の古墳を体感
⑦<新町・堀江>文化の足跡を訪ねる
⑧<八尾>歴史と文化の小径散策
⑨<大正区>個性豊かな愛らんど
⑩<摂津市駅から>平和公園&新幹線公園へ
⑪<泉佐野駅~日根野駅>息づく農水産業の伝統
⑫<十三>淀川とともに歩んだ街

 

2015年
①<千代田~天野山金剛寺>田園の道を行く
②<小富士山>泉佐野の美しき山
③<道頓堀>活かしたい歴史と文化
④<帝塚山>レトロモダンな邸宅街
⑤<錦織公園>自然豊かな丘陵
⑥<中之島漁港&周辺>グルメ・歴史散歩
⑦<能勢町野間&妙見山>巨樹パワーを求めて
⑧<豊中駅からレンタサイクル>高校野球と飛行機と堤防
⑨<平野郷>おもしろ町あるき
⑩<堺市堺区>利休と晶子をたずねて
⑪<南茨木>太古~未来まで歴史散歩
⑫<光明池>緑と歴史の人工池ぐるり

 

2016年
①<垂水神社&江坂公園>鎮守の森と駅前の緑地
②<太子町竹内街道>歴史刻み趣深く
③<宮之阪~御殿山>平和を願う道
④<大川&淀川>歴史に思い馳せ
⑤<天保山周辺>みなと周遊
⑥<石橋>元気商店街と阪大・待兼山
⑦<西中島・木川>中島大水道跡と銭湯の街
【本文後ろから2行目の「減湯」→「銭湯」に訂正】
⑧<天王寺公園・新世界>変わりゆく憩いの場
【本文3段目の「大坂夏の陣、翌年の冬の陣」→「大坂冬の陣、翌年の夏の陣」に訂正】
⑨<久宝寺>寺内町と緑地公園
⑩<深江>菅笠の里
⑪<万博公園&エキスポシティ>魅力・楽しさアップ
⑫<天満かいわい>商店街&史跡

 

2017年
①<堺市美原区>黒姫山古墳&鋳物師の里
②<樫井川中流域>泉佐野の古刹をたずねる
③<桃ヶ池公園周辺>地域の文化拠点をめぐる
④<御堂筋>銀杏並木のメイン通り
⑤<鶴橋~桃谷>活気満々コリアタウン
⑥<信太山>古代史跡と近現代戦跡
⑦<大国町~なんば>庶民の味方を訪ねて
⑧<大東市御領地区>水郷のまち再生
⑨<泉南市信達地区>熊野街道の近世~昭和
⑩<四条畷・忍ヶ丘駅周辺>弥生~戦国時代のリアル
⑪<奥河内・高野街道>森と田園を駆け抜ける
⑫<都島区>住宅街の不思議発見

 

2018年

①崇禅寺~淡路 大空襲の惨劇を伝える
②曽根・岡町駅かいわい 住宅街の歴史散策
③西九条~千鳥橋 下町発展の歩み
④河内山本の玉串川 桜の小道そぞろ歩き
⑤放出 中高野街道沿いの古刹
⑥天野山金剛寺 平成の大修理終え華やかに
⑦高槻市富田町 寺内町・酒造の町並み
⑧大阪城公園 一大軍事拠点だった
⑨河内長野駅~三日市駅 高野街道れきし探索
⑩茨木市千提寺・下音羽地区 隠れキリシタンの里
⑪福島区 野田藤の街の戦跡
⑫大野川緑陰道路&矢倉緑地 「公害の街」でよみがえる自然

 

2019年

◎大阪ぶらり 松村晴恵…32

①<古市古墳群>地域に溶け込む歴史遺産
②<旧枚方宿>水陸交通の要所
③<石橋~萱野>西国街道に昔の佇まい
④<忠岡町>日本一小さなまち
⑤<友呂岐緑地&萱島>水辺の散歩道と住宅街
⑥<河内松原駅かいわい>長尾街道と中高野街道
⑦<大仙公園&周辺>百舌鳥古墳群めぐり
⑧<加賀屋緑地とその周辺>新田会所跡をたずねて
⑨<島本町の西国街道>名水とともに栄える
⑩<吉川・野間・地黄>豊能郡里山まち歩き
⑪<古川沿いに門真市縦断>幣原元首相のふるさと
⑫<守口市中心>京街道・文禄堤を歩く

 

2020年

◎大阪ぶらり 松村晴恵、坂手崇保…32

①北野田駅~大阪狭山池市駅 最古のダム式溜池の力

②せんなん里海公園 海と森の浜辺散策

③河南町~千早赤阪村 歴史の里の小道歩き

④貝塚寺内町 歴史的街なみ色濃く

⑤北田辺~針中野 庚申街道に驚きの歴史

⑥寺内町 戦国の世に平和の自治

⑦天然記念物の巨樹 大切に守られパワー発揮

⑧東貝塚駅~和泉橋本駅 熊野街道&「東洋の魔女」

⑨桃谷駅~寺田町駅 下町の商店街&史跡

⑩交野市中央部 戦跡&まち並み

⑪中之島 水都大阪市のシンボル

⑫鴻池新田 会所跡とせせらぎの道

 

 

●ぶらり旅情悠遊 松村晴恵、坂手崇保…34

2013年
①<梅小路公園・蒸気機関車館>古都の憩いの場
②<けいはんな記念公園・国会図書館>学研都市の自然と文化
③<二上山の麓>3つの石の里
④<高知市>自由と平和の学び旅
⑤<南国市・香南市>空港周辺の戦跡
⑥<宝塚>手塚治虫が育った街
⑦<東舞鶴>旧軍港の歴史を学ぶ
⑧<草津>東海道と中山道が出合う町
⑨<姫路市中心部>空襲を免れた姫路城
⑩<五條新町>繁栄の歴史語る町並み
⑪<伊部>備前焼のふるさと
⑫<粉河寺>紀の川中流の名刹

 

2014年
①<芦屋市南部>魅力のベイエリア散歩道
②<西陣&北野天満宮>京の街並み・梅見散策
③<木津川市の大仏鉄道跡>明治の鉄道遺構めぐり
④<岡山駅周辺>緑と文化薫る城下町
⑤<嵐山・嵯峨>昔も今も風光明媚
⑥<針江生水の郷>かばたで育む水の文化
⑦<三瓶山>ゆっくり滞在で自然満喫
⑧<大倉山・新開地>近現代史の一幕を間近に
⑨<南生駒~暗峠>食べ歩きハイク
⑩<丹波口~京都駅>京文化を訪ねて
⑪<鳥取砂丘&城下町>のんびりゆったり
⑫<倉吉市打吹地区>白壁土蔵・赤瓦のまち
【本文訂正15年1月号№596p46に掲載】

 

2015年
①<神戸港周辺>大震災を忘れない
②<神戸北野かいわい>建物の歴史ウォッチング
③<東京都中野区>戦争と平和の史跡をたどる
④<近江今津>湖北の港町散策
⑤<今治市>造船とタオルの街の戦跡
⑥<奥出雲>木次線に乗り山あいの町へ
⑦<剣山・三嶺&東祖谷村>徳島の深山周遊
⑧<五個荘>近江商人の里
⑨<盛岡市>清流のまちの建築物散歩
⑩<姫路市白浜町>灘のけんか祭りのまち
⑪<富山市>路面電車に乗ってまち歩き
⑫<魚津>米騒動発祥の港町

 

2016年
①<津山>風情と先進の城下町
②<備中高梁>天空の城のまち歩き
③<東山の七条・五条>京に残る戦争の傷あと
④<吹屋>ベンガラの赤い町並み
⑤<仁川~門戸厄神>閑静な文教地区
⑥<八日市>大凧の町の陸軍飛行場跡
⑦<大牟田市・荒尾市>世界遺産となった三池炭鉱
⑧<山中温泉>芭蕉も絶賛した湯と渓谷美
⑨<祇園>古都の知的散策
⑩<淡路島>花の島ぐるっと満喫
⑪<松阪>豪商のまち散策
⑫<津和野>キリシタン殉教の里

 

●ぶらりたび…34

2017年 
①<両国かいわい>大江戸歴史さんぽ
②<橿原神宮>建国神話の世界
③<登戸研究所資料館>軍産学一体の秘密戦を暴く
④<山口市街・湯田温泉>西の京文化さんぽ
⑤<徳島県美馬市脇町>うだつの上がる町並み
⑥<兵庫区湊川~平野>変わりゆく川の流れ
⑦<武庫川渓谷の廃線跡>変化に富む人気のハイキング道
⑧<鳥取県大山町所子>大山ふもとの古き農村
⑨<京都高雄>三尾の名刹めぐり
⑩<首里>平和の文化培った城の町
⑪<大原の里>洛北の豊かな自然と歴史
⑫<那覇・国際通りかいわい>脇道・裏道おもしろ探索

 

2018年

①奈良きたまち 多彩な歴史模様
②仙台市 戦災も震災も乗り越えて
③松島~石巻 忘れない大震災
④米子 中海を臨む商都の風情
⑤倉敷市玉島地区 昭和レトロ港町
⑥鳴門市大麻町 「第九」アジア初演のまち
⑦那覇市の県庁前駅海側 平和と戦争の歴史散策
⑧萩市 江戸城下町のまちなみ
⑨唐古・鍵遺跡 楼閣そびえる弥生のムラ
⑩武生 著名絵本作家のふるさと
⑪牛窓 朝鮮通信使ゆかりの地
⑫清荒神~中山寺 中山連山の最高峰へ

 

2019年

 

◎ぶらりたび 坂手崇保、松村晴恵…33

①<高岡駅周辺>ものづくりの伝統息づく
②<奈良公園&高畑>ゆったり古都散策
③<馬越峠道と天狗倉山>尾鷲の熊野古道伊勢路
④<吉田山界隈>文化と緑の散策
⑤<蹴上&岡崎公園>琵琶湖疎水のパワー実感
⑥<大台ケ原>森林再生めざす高原
⑦<対馬>交流の歴史伝える国境島
⑧<阪神尼崎駅かいわい>見どころ倍増の城下町
⑨<富山市八尾町>「おわら風の盆」坂の町
⑩<敦賀>鉄道と港の町の歴史散策
⑪<養父市大屋町>養蚕と木彫の町
⑫<赤穂市>義士城下町と海運の港

 

2020年

◎ぶらりたび 坂手崇保、松村晴恵…33

①美山町 かやぶきと清流の里

②生野銀山 国内有数の大鉱山

③黒江 漆器職人のまち

④旧関宿 東海道五十三次の宿場町

⑤津市街地&香良洲町 73%焼失の戦跡めぐり

⑥全国津々浦々 震災の教訓伝える

⑦重要伝統的建造物群保存地区 歴史活かしたまちづくり

⑧ニテコ池&夙川流域 「火垂るの墓」の主要舞台

⑨聖林寺と安倍文殊院 桜井市の傑作仏像

⑩宇治橋~天ヶ瀬ダム 宇治川畔の歴史散策

⑪みたらい渓谷&観音峯 錦秋の清流と山並み

⑫ミュージアムロード 神戸芸術・文化めぐり