「パーソナル編集長」Q&A

「パーソナル編集長」は個人向け編集ソフト(DTPソフト/筆まめ社)。使いやすくて、価格も手ごろなため、機関紙やミニコミ新聞などを作るのによく使われています。

「パーソナル編集長」の使い方を解説した『パソコン編集入門』(機関紙出版センター)の編著者、機関紙協会大阪府本部に寄せられた質問と答えを、このページに順次、掲載していきます。どうぞご参照ください。

 

基本編

 

1 Wordとどうちがう?

  ストレスなく作業できる(16.7.22)

 

2 Wordにないメリットは?

 「押さえて流す」が自在に(16.8.19)

 

3 「回り込み」設定の使い分け

 レイアウトの決め手(16.10.15)

 

4 袋文字や白抜きの見出しを作りたい(16.11.11)

 

5 写真の読み込み(16.12.17)

 

6 写真のトリミング(16.12.17)

 

7 A4判6段新聞の書式設定(17.1.21)

 

8 小見出しの行間設定(17.6.27)

 最初の文字だけ大きくすることもできます

 

9 複数桁の数字を縦見出しに書きたい(18.1.12)

 

10 シリアル番号がわからなくなった(18.3.14)

 

11 「見出し枠」で3本見出しに(18.7.19)

 

<順次、追加していきます>

 

中級編


1 B5判4ページのリーフレットをB4判1枚の両面印刷で作る(2016.7.27)

 

2 分担して作ったページを1つのファイルにまとめる(2016.8.10)

 

3 エクセルのグラフや表を挿入したい(2016.9.13)

 

4 紙面をPDFに変換してメールで送りたい(2017.5.16)

 

5 イメージ枠の写真が消えた(2017.7.14)

 

6 PDF出力ができなくなった(2017.10.13)

 

7 下段にページをまたがって年表を流したい(2018.3.14)